苦情・再審査

苦情は対象記録、問題、証拠を示します。再審査は期限内に決定、理由、資料を提出します。異なる結果を買う手続ではなく、新たな審査の代用にもなりません。受領、経過、結果を記録します。訂正は事実誤認、マーク通報は無許可・誤認使用を対象とします。

独立した検証

検証と授賞決定は別の担当者が行います。利害関係を申告し、利益相反があれば回避・再配分します。証拠、補足依頼、決定、変更を記録し、苦情と再審査は別手続で扱います。取引や推薦は受賞の権利を生みません。

再審査の申請マーク使用の通報記録の訂正個人情報に関する申請